エリアの騎士 391話 感想ネタバレ

絶体絶命のブルーインパルスですが、前半を終わってチームの雰囲気は良くないですね。現状を打破するだけの要素がチームに見当たらないのは個人個人が感じているようです。監督もそれを感じながらも根性で何とかしろ的な発言が虚しいですね。

そして、そこにおそらくラーメン屋の面接中に、やっぱりオレ、サッカーが好きだ、サッカーがしたい!なんておもって飛び出した四季がやってきました。熱いね。

やっぱり少年誌はこうでないといけませんね。友情、勝利ですね(笑)なんとかサッカーへの思いを駆につないでもらい、ブルーインパルスに気持ちを組んでもらった四季は、サッカーができる喜びをピッチで爆発させることだと思います。

それをサポートするブルーインパルスのメンバーが四季に希望を与えるんでしょうね。エリアの騎士、( ・∀・) イイネ!

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