RIN 月刊マガジン 11月号 感想ネタバレ

リンの力で、7年前の悪事がハッキリしましたね。外道とは解っていたものの、ここまでとは誰も思っていないでしょうね。事故といえば事故ですが、その事故を招いたのは兄貴の方。弟も兄貴の権力のしたで振り下ろした刃に自ら裁かれるとは。これもリンには見えていたのかもしれないですね。

不思議な力を恐れた兄貴の方が、リンに悪意をむき出しに。伏見に守り切ることはできるのでしょうか。因果応報をここで繰り出すのであれば、もしかすると兄貴の方はそれなりの報いを受けるのかもしれないですね。

ふたりとも無事に帰れるといいのですが、波乱は避けられそうにないですね。伏見とリンの関係もこれをきっかけに縮まるのかもしれないですね。リンが伏見の女神になるんでしょうか?運命の選択がもう近づいているのかもしれないですね。

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2014年10月7日 RIN 月刊マガジン 11月号 感想ネタバレ はコメントを受け付けていません。 RIN