なにわ友あれ 最終回 感想ネタバレ

ついに14年の連載に幕を下ろした「なにわ友あれ」。なにはともあれ、お疲れ様でした。14年もの途方もない期間の連載、すごいことですよね。

最終回は、やはりというか、登場人物たちの将来の紹介で終わりましたね。


先週も、登場人物の紹介でしたが、今回もそれにつづいてという形で最終回でした。慣れ親しんだ登場人物たちの将来まで考えるなんて、作者さんにとっては、みんなが自分の子供のような思いなんでしょうね。

タツオ、ゴウ、カン、タカ、ユウジ、ヒロ、ゼン、アン姉、ユウ、パンダ、テツヤ、ナツ、マコ、オーピン、カワチン、サトシ、ハマダ、マーボ、ぐっさん、幸せになったヤツや死んだやつまで、様々ですが、なんとも長いあいだの読者としても感慨深いものですね。

もうすでに新しい連載の準備中とのことですので、漫画家さんて大変な職業ですが、がんばって面白い漫画をヤンマガで読ませて欲しいですネ。

関連記事

なにわ友あれ 339話 感想ネタバレ